今日は、ここ何日か乾麺しか食ってなかったから、まともな物を食おうと珍しく春日駅周辺に昼飯を食いに行った。こんにゃくえんま交差点の角にトンカツ屋さんがあるんですが、そういえば一度も入ったことがない。挑戦挑戦って言いながら侵入。1550円の松ロースカツよりもちょっと高い、1600円のしなのカツとか言うランチにしては高い物を頼む。だって、久しぶりのまともな飯なんだもの、いいじゃん。食ってみる。うん。衣はちょっと分厚すぎるけど・・・まあ・・・なんか生臭い・・・?筋っぽい・・・?っていうかちゃんと火、通ってる?・・・まずい!まずいよ!まずい!まずいトンカツ食ったの初めてかもしんない!っていうかまずいトンカツってあるんですか!?うわ、味噌汁の器もなんか汚いし、漬け物もまずい。キャベツも千切りの細さがバラバラだし、つうか何この10本に1本だけ細い千切りは!米もちょっと黄色いし水が多い訳じゃないんだけど、いや逆に少ないくらいなんだけどダマになってる!おかわり自由?いらねえよ!!
人間一つ気になるとどんどん悪いところが見えてくるもんですね。今日のは珍しいケースですが。
不味いトンカツの存在自体がよくわからん。どうやったら・・・(ry
まあいいや、仕事しよ。
投稿者 SEIJI : 2008年09月17日 18:22 | [EDIT]


